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Jazz Blues

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  • 「自然にね」と言われて自然にはできないように、野球で「よく見て打て」と言われて打てれば世の中は平和...ということで、力を抜いてと言われても力は抜けないので....

    JazzBlues循環を使って、左手の脱力を!!

    chord1



    コードチェンジする際に、集中しないで、間違う or 集中して、力が入る。間違うと集中しろと言われ、力が入ると集中しすぎるな と言われる 悲しい状況を脱出しましょう


    とりあえずノリで。



  • 見えているもの聞こえているものは、ノリでいいですが、見えないもの聞こえないものは、意識せんば。

    音の終わりを意識する&右手がちょっと動きが複雑に。右手も脱力&遠心力

    chord1



    青部分が音の長さのイメージ。ミュートで音の長さとノリが決まるかも。最下段は3拍の音価に近く 全音符という指示に従ってないかも。が、それはノリかな。でも、ミュートの度合いが、バラバラはうまそうに聞こえないかも。


    意識できるようになれば、弦を押さえている左手でも、当然ながらミュートは可能なので、右手抑えるor左手離す という手の物理的な動きでは無く、ミュートをすることに意識をすれば音が消える。





  • 出て来たコードは二つ。
    三角コード(D7と同じ指の形)
    小指いい感じコード
    中指の位置だけ注目

    chord1



    4→5→1 と上がる感じ

    chord1



    詳しくはいずれじゃけど。この二つは離れているので、うざいボーカルが、ボイトレなどの努力をしていなくて、ちょっとキー下げようか?とか言われても、切れずに、転調できるし、転調出来てない人を見ると、「あれ?できないの?」と見下せることが出来るようになるので、上達の励みとなる。